仙台デリヘル・宮城風俗情報『桃色ブンブン』ガリガリ君リッチ ほとばしる青春の味を食べてみた - モモペディア

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    投稿者:ジント兄さん

    ガリガリ君リッチ ほとばしる青春の味を食べてみた

    カテゴリ:食べ物

    2014-05-17

    5月13日火曜日に発売されたガリガリ君の新しいやつは、GReeeeNと書いてグリーンと読む音楽グループとガリガリ君のコラボ商品です。ガリガリ君がこういうコラボをするのは多分初ですね。ジント兄さんがこれを食べて感想など書きたいと思います。

    「ほとばしる青春の味」だそうです。こういう抽象的な味の名前がついてるのって、ガリガリ君には珍しいです。

    考えてみた

    「ほとばしる青春」が一体何なのか分からないので、「ほとばしる」と「青春」を辞書で調べてみました。「ほとばしる」は、勢いよく飛び散る、激しく流れ出る、噴き出る、と書いてありました。「青春」は、「夢や希望に満ち活力のみなぎる若い時代を、人生の春にたとえたもの。」と書いてありました。味というのは、舌が感じる甘みや酸っぱさなどの組み合わせた感じという意味でもありますが、青春の味というのは、私はおそらく、舌で感じる味覚とは違った意味の味を意味しているのだと思います。

    たとえば、「味のある演技」という表現があります。味のあるというのは、独特の趣があったり、深みがあるという意味です。しかし、ほとばしる青春に対して味のあるという形容をするのでしょうか?個人的には、違和感ありです。

    たとえば、「味を占める」という慣用句があります。以前に一度うまくいった事の快感が忘れられず、また同じ事を期待してしまうという意味です。ほとばしる青春の味という名前には、あの素晴らしい若い時代をもう一度という想いが込められているのではないでしょうか?

    ……などとグダグダ考えてしまいましたが、これは勢いよく激しくほとばしっている状態とは正反対の態度だという事に気がつきました。ほとばしる青春を知るためには、やはり、ほとばしらなければいけないでしょう。要するに、ほとばしる青春とは何なのかって深く考えてはいけないのです。

    考えるな、感じろ!

    というわけで、ほとばしっていきましょう。開封です。アイスの中に3色のラムネが入っているのですが、見た目はそんなにツブツブしていないです。


    青春タオルマフラーが当たる!?でも今回は当たりませんでした。

    食べてみた感想ですが、開封した見た目はツブツブしてなかった割に口の中に広がるラムネの存在感。ほとばしっています。しかしそれゆえに、青りんごヨーグルト味のヨーグルトの部分を若干殺してしまっているような……まあ青春ってそういうもんですよね。

    おまけ

    実は、商品の包装の絵柄が3種類あるので、全種類買ってみました。1本目は普通に食べてしまったので、2本目は、ラムネの数を数えてみたいと思います。アイスが溶けたらラムネだけ残るだろうと予想して、コップの中でしばらく放置してみたいと思います。


    60分経過。いい感じに溶けてきました。


    さらに90分経過。アイスは完全に溶けました。そして、画像が粗いので伝わりませんが、なんとラムネまでちょっと崩れてしまいました。これでは正確な数を数えることができません。

    溶けたアイスはジント兄さんがおいしくいただきました。濃厚でした。冷凍庫の中に、ガリガリ君があと1本残っているのですが、どうやって食べたら面白いんですかね……

    感想

    この記事を書くにあたって、色々調べた結果、ラムネ菓子の材料が何なのかとか無駄に知ってしまったり、ダイソーにアイスキャンディーを作る型が売っていたりするという無駄情報をゲット。ちょっとガリガリ君を自作してみたくなりました。カキ氷のブルーハワイのシロップとかサイダーとか使えば、それっぽいものが作れそうな気がします。